2009年01月09日

アフラックペアレンツハウス

mesena_kids_01_photo_02[1].jpg『アフラックペアレンツハウス』は小児がんなどの難病による長期入院や通院治療のために、遠隔地の自宅を離れ、専門病院が集中する都内に滞在する子供たちとその家族の経済的・精神的負担を軽減することを目的とした日本初の総合支援センターです。現在、都内亀戸(写真)と浅草橋にあり、一人1泊1,000円で患児の治療期間中制限なく宿泊できます。常勤のソーシャルワーカーによるメンタルヘルスケアも受けられます。なお、現在、大阪市内にも準備中です。
 この施設はAFLAC社とその代理店会(アソシエイツ会)の支援により建設されましたがAFLACの保険契約の有無にかかわらず、どなたでも利用できます。
posted by マルトミ at 08:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 社長日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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